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第123回日本内科学会総会「ことはじめ2026」で廣松直樹先生が優秀演題賞を、眞島涼平先生が指導教官賞を受賞しました!

2026.4.21

2026年4月10日から12日にかけて、第123回日本内科学会総会・講演会が東京国際フォーラムで開催されました。

当科からは、「医学生・研修医・専攻医の日本内科学会ことはじめ2026」において、当院研修医2年目の廣松直樹先生が「閉塞性肥大型心筋症に対するマバカムテン導入後に冠微小循環障害が改善した1例」を発表し、優秀演題賞を受賞されました。また、指導を担当した眞島涼平先生には、指導教官賞が授与されました。

廣松先生にとっては初めての学会発表でしたが、発表準備に精力的に取り組まれていました。当日も堂々と発表され、質疑応答にも落ち着いて対応されていました。

廣松先生、眞島先生、誠におめでとうございます!

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